標的の母乳 <上>

あらすじ
母乳と巨乳に位情欲を募らせるスーパーの店長の直紀はある日、ひとめで爆乳と分かるフルカップの透けブラを浮かべた人妻に心を奪われる。何とかならないものかと妄想を募らせていたところ、なんとその彼女が自分の職場のパートの面接にやってきて。。。
登場人物
清川美和子
30歳の爆乳母乳妻。乳飲み子の陽太があまり母乳をのない一方で持て余し気味の母乳をたたえたJカップのバストに翻弄される。
西野直紀
スーパーの店長。まじめな管理職の体を装うが母乳に対してただならぬ情欲を押し隠す悪辣な性癖の持ち主
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目次
プロローグ
初夏らしくじめついた平日の昼下がり、生後間もない赤ん坊の育児に努める一人の女性がいた。ファミリー型で低層マンションの一室で、産後の母親らしく赤ん坊とのスキンシップに励んでいる。新しく血の繋がった家族が増えて、この母子に明るい希望が差し込んでいる。…(続きを読む)
第一章
「あ~あ…、かったるい…」これから仕事だというのに、西野直紀は言いようのない倦怠感に見舞われていた。無理もない。半月前に上層部から急遽転勤の辞令が下りて、且つ勤務先が都心から離れた郊外だというのだから。田舎とまではいかないが、長く都心暮らしが続いていた彼には良い人事異動ではなかった。…(続きを読む)
第三章~第十四章
理想的な母乳妻との出会いから二日が過ぎていた。あの時からというもの、直紀の頭の中は彼女の爆乳がチラついて仕事も散慢になっている。巨乳マニアを瞬く間に魅了させてしまった、推定でも最低Hカップ以上のふくよかな乳房。…




