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ミルクルーム

あらすじ

主婦のパート募集を装いながらも産後間もないママたちが「おっぱい(母乳)」だけを提供するミルクルーム。魅力的な母乳ママたちが甘いひと時で男たちを誘っていく。

登場人物

裕子

ミルクルームのリーダー的ポジションを務める母乳ママ。入りたての奈緒美ママの初出勤に同行したりして授乳プレイの手ほどきをする

恵子

26歳の多乳の母乳ママ。子供はミルクか恵子の直母乳以外受けつけず乳首が切れるほど吸い付かれているのが悩み。つい乳首の痛みから搾乳を怠ってしまいがち。

奈緒美

ミルクルームに入りたての新人。「母乳だけの関係」でお金がもらえることに抵抗を覚えるも産後のおっぱいの張り具合に全くの無関心の夫の態度に女としての自覚をあきらめかけていたが…。

由美

21歳の小ぶりなおっぱいの母乳ママ。女子高生と間違われる風貌だが産後ママ特有の大き目な黒ずんだ乳首の持ち主。赤ちゃんの授乳をしながら男に搾乳レイプされる妄想抱いたりする。

香織

22歳のシングルマザー。親指大の黒ずんだ乳首の持ち主。臭いフェチの客を相手におりものつきのパンティを穿いたり腋舐め攻めを積極的に受け入れるやや淫乱なママ。恵子の夫の妹。

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目次

第一話「恵子と純一」(分冊版1)

「もう、来なくていいよ」純一は乳首から唇を離し、恵子の顔を見ずに吐き捨てるように言った。「なぜ?」稽古は信じられないという顔で、純一の頭を離すまいとするように引き寄せ、乳首を含ませようとする。純一は首を振って恵子の胸からかを離し、恵子の目を見つめて冷たく言い放った。「今朝、搾ってないよね」…(続きを読む)

第二話「裕子と奈緒美」(分冊版1)

純一は恵子が帰った後、再び煙草に火をつけ、引き出しから一枚のチラシを取り出した。電話を取り出し、チラシを見ながらボタンを押す。「…純一です。恵子さんキャンセルお願いします。…ええ。いえ、別のい方に替えて下さい。……理由は特に……はい。じゃあ8番の由美さんで。……ええ。同じ時間で。…はい。よろしく」(今日はどうしようか)…

第三話「由美」(分冊版1)

「あの……娘は?」奈緒美の顔が上気している。娘を片手に抱いたまま、立ち上がった裕子の顔を見つめている。「ああ、そうね……由美ちゃん、ちょっといい?」裕子が隣の部屋に声をかけると、ドアを開けてほっそりとした若い女が顔を出した。「由美ちゃん、この人今日から内に来る奈緒美さん。よろしくね。で、悪いんだけど…

第四話「裕子と奈緒美」(分冊版2)

裕子は奈緒美の手をとって奥の部屋に入ると、奈緒美を部屋の中央に押しやって部屋のドアを閉めた。ここもフローリングで六畳ぐらいの広さである。部屋の中は広々としていて、小さなオーディオセットと、大き目のセミダブルベッド、ベッドテーブルがあるだけ。裕子の寝室であった。…

第五話「裕子と奈緒美(1/2)」(分冊版2)

「あれ?おねえさん、居たんだ?」夫の妹である香りが重そうなお腹を抱え、ふうふう言いながら靴を脱いでいる。「なぁんだ、香織ちゃんだったの。もう、びっくりするじゃない」「だって、今日は純一君のところじゃなかったっけ?裕子さんのとこで会えると思ってたんだよ」大きなバッグを畳にどすんと置いて、香織は茶色のロングヘアをゴムでまとめてポニーテールにした…

第五話「裕子と奈緒美(2/2)」第六話「香織と田中」(分冊版3)

「あんまり臭いんだもん。一回脱いで、ここで着替えて行こうと思ってさ」バッグの中からビニール袋を取り出す香織に、恵子は冷蔵庫から麦茶を出してやった。「あ、サンキュー。この時期二日シャワーなしってけっこうきついよね」香織がビニール袋をテーブルに上げて、麦茶を飲み干した。水色のTシャツとピンクのパンティとブラ。…

第七話「加奈と宏(1/2)」(分冊版4)

「あら、起きちゃったの?お腹すいたのかなぁ?」23歳の宏の目に優しそうな女の目顔が映った。ここは裕子の部屋のちょうど真上にある、ワンルーム。家族がいて自宅に呼べない客のために、プレイルームとして借りているのだった。ベッドに寝ている宏が加奈の目を見て頷いた。赤ん坊になり来て唇を突き出し、何かを求めてるようなしぐさを見せている。…

第七話「加奈と宏(2/2)」第八話「由美と純一(1/3)」(分冊版5)

「大丈夫だって」恵子が奈緒美を振り返って微笑んだ。初めての客の所へは必ず一緒に行って確かめることにしていた。加えて奈緒美はこれが初めてなのだ。チャイムを押すと、痩せた男が顔を出して真っ赤になった。「こんにちわ。入ってよろしいかしら」「ど、どうぞ…」男は玄関わきの階段を上がっていく。恵子は奈緒美を先に上げ、ハイヒールを二つ並べて後に続いた。「今日はどうも……」…

第九話「由美と純一(2/3)」第十話「由美と純一(3/3)」(分冊版6)

きちんと畳まれた薄い水色の濡れたタオル。由美が入浴で使ったものだ。そっとタオルを両手で持ち上げる。石鹸の香りが鼻孔をくすぐる。薄紙をはがすように丁寧にタオルを拡げると、ベージュの由美の下着が現れた。濡れたタオルにくるまれていたそれは、しっとりと湿っている。小さく畳まれたパンティを鼻さきに近づけてみる。ほのかな石鹸の匂いしか感じない。純一は右手で自分の男を握ったまま、左手でパンティを裏返してみた。。…

第十話「由美と純一(3/3)」第十一話「裕子と哲夫(1)」(分冊版7)

胸に置いた由美の手に純一は自分の手を重ね、優しく下にその手を下ろした。「……恥ずか…し…い」由美の胸の小さな膨らみの先には、その旨に似つかわしくない大きな黒ずんだ乳首が揺れている。「由美さんの…おっぱい……」「いやっ!」胸に戻そうとする両手を純一は押さえたまま、唇を由美の乳首に当てた…

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