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素晴らしい偶然4

投稿者:鷹栖

七色海岸へ

次の日、学校は最悪だった。昨晩の発射の連発で体力がなく、だらだらとしていて休み時間は、机で眠っていた。隣の巨乳ブス子・香奈とぺちゃぱいブス子・千夏が何やら友人と話をしている。僕には聞こえないと思っているらしい。
「七色海岸へ今年も泳ぎに行く?」
「いくいく!」
「なんかね、新しい施設ができたみたいよ」
「何?それ?なんか、海の家みたいなシャワールームじゃなくて 家族向けに本格的なお風呂と更衣室がセットになってる部屋がいくつかあるんだってよファミリールームだとか言ってたよ」
「へーなんかいいねー、だって前さー海の家ってボロボロだったもんねー」「そうそう、外から見られそうだったしねー」
「香奈ちゃん、ほら、胸大きいから…見られてかもよ!」
「やだーやめてー気持ち悪い!」
何?僕がピンときたのは、巨乳ブス子香奈の胸のことではない。なんだ?そのファミリールーム???あーでも久しぶりに海に泳ぎにいきたいなー。あそこの砂浜きれいだからな…あっ!そうだ!その時、僕は寝ていた姿勢からがばっと起きた。次の瞬間、隣の女共が只でさえ不細工なのに更に不細工な目つきで僕が話を聞いていたことに気がつき睨んでいた。睨め!睨め!美子先生に比べたら、お前等なんてゴミだ!とは、言わなかったが、無視してその場を離れた。七色海岸は、砂浜も海も綺麗なことで全国的に有名でシーズン中の休日は人でごったがえすが、平日はさほどでもない。まだ、この町にきたばかりの美子先生も知らないだろうし、美子先生のアパートからなら歩いても15分かからないから、一度聞いてみようと思った。学校が終わるとすぐに飛んで行くように美子先生のアパートに向かった。昨日の美子先生の爆乳を見た興奮が再び蘇ってきた。今日は、少し大きめの黒いTシャツにジーンズだった。
(残念…)
七色海岸のことを話してすぐに帰るつもりだったが、何故か今日は下校中にもかかわらず中に入れてくれた。そして、用件である七色海岸のことを話した。
「えっそんなに近いの?話には聞いたことあったのよ。行ってみたいなあ…でも…」
そうか…赤ちゃんがいた…さすがの僕もカンカン照りに生後間もない赤ん坊を連れていくのはまずいだろうと思った。残念だが諦めたその時である。
「うん。そうよね!行くわ!悟君、連れて行ってよ!先生、車運転するし…」
驚いた。美子先生は、車も持っていたことに意外な感じがしたが、残る疑問は赤ん坊は…と聞こうとしたとき、美子先生が言った。
「赤ちゃんは、この前会った大型スーパーに託児所があったからあそこで預ければいいわ…」
僕は、嬉しくなった。海水浴に行くということは勿論、水着が見れるのだ。
「美子先生、泳ぐよね?」
たまらなくなって聞いてみた。美子先生は、笑顔で頷いた。うれしさのあまり僕は喜んで帰り支度をはじめた。
「ちょ、ちょっと悟君、いつ行くの?」
確かに…美子先生と目を合わせ大笑いをした。
「美子先生はいつがいいですか?僕は、来週から夏休みなんで…」
「じゃあ、早い方がいいわね…1週間後の水曜日にしようか!」
僕は、幼児みたいに頷いた。
「但し…」
え?改めて美子先生の顔を見た。
「夏休みの宿題もちゃんとすること!ねっ」
再び、僕は幼児みたいに頷いた。結局、来週の水曜日の午前10時に美子先生のアパートに集合となった。本音を言えば、授乳の時間までいれば、もしかしたら、生でオッパイを再び見れるかもしれないが、なんかそれ目的で来ていると思われるのもどうかと思って我慢して用件だけ済まして帰ることにした。ゆっくりしていけばいいのにという美子先生だったが、昨夜、散々違う意味で美子先生のことを思いだして発射しまくった気恥ずかしさと気まずさと妙な申し訳なさがあった。
「美子先生が道草はいけません!って言ったでしょ?」
僕は、笑いながら言った。
「寄り道はいけませんよ!って言ったのよ…」
美子先生もそう言うと笑った。とても愛しく感じた。いくら何でも旦那さんがいる上に、僕なんかの小僧が…そんな感情は…でも…

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母乳若妻と濃厚性交 新フェチモザイク 木村まりえ
次の日、学校は最悪だった。昨晩の発射の連発で体力がなく、だらだらとしていて休み時間は、机で眠っていた。隣の巨乳ブス子・香奈とぺちゃぱいブス子・千夏が何やら友人と話をしている。僕には聞こえないと思っているらしい。
「七色海岸へ今年も泳ぎに行く?」
「いくいく!」
「なんかね、新しい施設ができたみたいよ」
「何?それ?なんか、海の家みたいなシャワールームじゃなくて 家族向けに本格的なお風呂と更衣室がセットになってる部屋がいくつかあるんだってよファミリールームだとか言ってたよ」
「へーなんかいいねー、だって前さー海の家ってボロボロだったもんねー」「そうそう、外から見られそうだったしねー」
「香奈ちゃん、ほら、胸大きいから…見られてかもよ!」
「やだーやめてー気持ち悪い!」
何?僕がピンときたのは、巨乳ブス子香奈の胸のことではない。なんだ?そのファミリールーム???あーでも久しぶりに海に泳ぎにいきたいなー。あそこの砂浜きれいだからな…あっ!そうだ!その時、僕は寝ていた姿勢からがばっと起きた。次の瞬間、隣の女共が只でさえ不細工なのに更に不細工な目つきで僕が話を聞いていたことに気がつき睨んでいた。睨め!睨め!美子先生に比べたら、お前等なんてゴミだ!とは、言わなかったが、無視してその場を離れた。七色海岸は、砂浜も海も綺麗なことで全国的に有名でシーズン中の休日は人でごったがえすが、平日はさほどでもない。まだ、この町にきたばかりの美子先生も知らないだろうし、美子先生のアパートからなら歩いても15分かからないから、一度聞いてみようと思った。学校が終わるとすぐに飛んで行くように美子先生のアパートに向かった。昨日の美子先生の爆乳を見た興奮が再び蘇ってきた。今日は、少し大きめの黒いTシャツにジーンズだった。
(残念…)
七色海岸のことを話してすぐに帰るつもりだったが、何故か今日は下校中にもかかわらず中に入れてくれた。そして、用件である七色海岸のことを話した。
「えっそんなに近いの?話には聞いたことあったのよ。行ってみたいなあ…でも…」
そうか…赤ちゃんがいた…さすがの僕もカンカン照りに生後間もない赤ん坊を連れていくのはまずいだろうと思った。残念だが諦めたその時である。
「うん。そうよね!行くわ!悟君、連れて行ってよ!先生、車運転するし…」
驚いた。美子先生は、車も持っていたことに意外な感じがしたが、残る疑問は赤ん坊は…と聞こうとしたとき、美子先生が言った。
「赤ちゃんは、この前会った大型スーパーに託児所があったからあそこで預ければいいわ…」
僕は、嬉しくなった。海水浴に行くということは勿論、水着が見れるのだ。
「美子先生、泳ぐよね?」
たまらなくなって聞いてみた。美子先生は、笑顔で頷いた。うれしさのあまり僕は喜んで帰り支度をはじめた。
「ちょ、ちょっと悟君、いつ行くの?」
確かに…美子先生と目を合わせ大笑いをした。
「美子先生はいつがいいですか?僕は、来週から夏休みなんで…」
「じゃあ、早い方がいいわね…1週間後の水曜日にしようか!」
僕は、幼児みたいに頷いた。
「但し…」
え?改めて美子先生の顔を見た。
「夏休みの宿題もちゃんとすること!ねっ」
再び、僕は幼児みたいに頷いた。結局、来週の水曜日の午前10時に美子先生のアパートに集合となった。本音を言えば、授乳の時間までいれば、もしかしたら、生でオッパイを再び見れるかもしれないが、なんかそれ目的で来ていると思われるのもどうかと思って我慢して用件だけ済まして帰ることにした。ゆっくりしていけばいいのにという美子先生だったが、昨夜、散々違う意味で美子先生のことを思いだして発射しまくった気恥ずかしさと気まずさと妙な申し訳なさがあった。
「美子先生が道草はいけません!って言ったでしょ?」
僕は、笑いながら言った。
「寄り道はいけませんよ!って言ったのよ…」
美子先生もそう言うと笑った。とても愛しく感じた。いくら何でも旦那さんがいる上に、僕なんかの小僧が…そんな感情は…でも…

岡田美子

正直、泳ぐのは苦手な美子であったが、息を切らしてやってきて目をきらきらさせながら、海水浴に行こうと誘う悟がいじらしくなったのだった。それに、旦那もなかなか帰って来れそうになく育児ばかりで最近、確かに息が詰まりそうな気分だったのも本音だ。そんな時に、充実していなかった教師生活ではあったが、いまだに先生と言ってくれる悟との再会は美子にとって大きなものがあった。勿論、悟が水着姿に…期待していることなど知りもしない。美子は、どこにしまったかわからない水着を探しだすために、大きな乳房を揺らしながら未開封の段ボールを開け始めた。

夢を見た。上半身裸の美子先生の膝に座り、懸命にミルクがパンパンに詰まったオッパイを揉みに揉んでいる自分がいる。美子先生は、いつものあの明るい笑顔で僕を見ている。揉めば揉むほど乳房は柔らかくなり更に興奮する。あれもしたい、これもしたいと思えば思うほど体が重くなって動けない。驚いたことに美子先生の乳房は段々大きくなって僕の上に押し掛かった。うっ苦しい…目が覚めた。下半身は自動発射されていた…
とうとう海水浴の日が来た。昨夜は、ほとんど眠れなかった。朝、起きて落ち着かず、時間より早く家を出た。予定より30分程、早く美子先生のアパートに着いた。さすがに迷惑だろうと思って、例のコンビニに行った。いつものさえない顔の若い男店員はいないが、品のなさそうなじじい店員がいた。なんとなく、美子先生の爆乳に興奮しているはずの不細工店員に似ている。
(親子?)
なんとなく気が乗らなくて何も買わずに出た。美子先生のアパートのドアの前に立った。どきどきしていた。先程の美子先生の姿で出てくると思うと頭がくらくらしていた。ドアが開いた時、爆乳の女神が出てきた。
「おはよう!良い天気でよかったわね!」
明るい笑顔だ。
「おはようございます。今日は、よろしくお願いします…」
美子先生の胸を見た。部屋に入るように促しながら、玄関に無造作に置かれていた靴を整理して僕に入りやすくするために前屈みの姿勢で靴を並べていたので只でさえ、広がった胸元が大きく開いて胸の谷間がもろ見えだった。
(す、凄い…)
今日の美子先生は、僕の期待を裏切らなかった。一瞬、その中に手を入れそうになったのも本音だがそんな勇気は僕にはなく、ただ平静を保つだけが精一杯なのだ。
「ごめんね。今、赤ちゃんを預けて帰ってきたとこなのよ…」
僕は部屋の中へ通された。
「さっき、近くのコンビニで買ってきたジュースだけど飲む?」
何?あのコンビニに行ったのか?その胸が強調された格好で?あのじじい店員も見たのか?妙な嫉妬感が沸いた。僕は、差し出されたジュースを一気に飲んで言った。
「七色海岸へ行こう!」
運転席に座った美子先生。シートベルトをすると乳房の間にたすきがかかった状態となり更に爆乳を強調されて僕は興奮した。会話をするふりをしながら何度もその強調具合を見た。歩けば15分かかるが車だと5分かからずあっという間に七色海岸に着いた。夏休みとはいえ、平日のためほとんど人はいなかった。

七色海岸に来て

アルバイトらしき若い女性が美子先生に近寄ってきて言った。
「こんにちは。この夏オープンしたばかりのファミリールームをご利用しませんか?」
「ファミリールーム?」
「はい。ご家族の方のみ限定なのですが、着替えやシャワーや更にミニ温泉もついていて、本日は平日なのでお安くご利用いただけますよ…」
どうやら、僕と美子先生は親子に見えるらしい。
「悟君どうする?」
どうすると聞かれても…
「いいわ。せっかくだから、お願いします。前払いですか…?」
そういうと案内の女性は深々と頭を下げて美子先生から料金をもらい部屋へ案内してくれた。海の家のような安易な作りではなく、それは2階立ての白い建物鉄筋作りで清潔感あふれる場所であった。部屋も沢山用意されていて僕たち以外は誰も来ていなかった。部屋に通されて驚いた。まるでホテルの部屋のような作りでベッドこそなかったが、TVもあり2人で利用するには十分すぎるぐらいの広さだった。部屋の奥には小さな露天風呂があり、ちょっとした温泉旅行の気分だ。と、浮かれていたが次の瞬間、あることに気がついた。ファミリーということなので、着替えの仕切などはない。風呂も外からは当然見えないが、この部屋からは露天風呂は完全に丸見え状態である。ということは…そんな…まさか…僕は、何げに美子先生を見た。
「なんだか凄いわね。海の家じゃないみたいね…」
美子先生はとても嬉しそうに言うと荷物を置きいきなりTシャツを脱ぎ出した。
「どうしたの?着替えないの?」
既に、美子先生はTシャツを脱ぎブラジャーのホックをはずそうとして両手を背中に回しながら言った。僕は、さりげに目を反らして自分の海水パンツをバックから取る仕草をしながら返事をした。白く大きなブラジャーは当然、母乳でパンパンに張った大きな乳房を支えていたもであるが、ブラジャーのホックをはずした瞬間、ボロンと重そうに大きく揺れて姿を表した。ブラジャーのカップには恐らく母乳の漏れを防ぐパッドらしきものが見えた。何度見ても興奮する。今回は授乳のためではなく着替え…益々、僕の興奮は高まるばかりであった。

高橋美子

正直、悟の前で授乳でもないのに平然と服を脱ぐことは抵抗がないわけではなかったが、悟の前で散々、垂れ下がり色気のない乳房を見せていただけに今更、よそよそしく着替えるのはどうかという気持ちもあり、平静を装いながら着替えていた。何よりも、悟の心の孤独感を自分が少しでも取り払うことができれば…という気持ちが一番であった。まずは、母親の代わりとまではいかないにしても少なくとも母親ならば、こんな感じで着替えるだろうという感覚である。もちろん、今も悟が性的にその乳房を熱い視線で見ていることなど想像もしていない。美子先生は、腰にバスタオルを巻きズボンをおろし、更にパンティーを脱ぎ初めていた。僕はちらちらと気がつかれないように見ていた。大胆なことに上半身はブラジャーをはずしたままのため美子先生の動きに合わせて大きな乳房は左右にぶるんと大きく揺れて僕の好奇心を煽った。パンティーは白…絵に描いたような大人の女性の下着だ。脱いだ瞬間、くるくると丸まって床に転がる。今、あのバスタオルを取れば…勿論、そんな勇気はない。美子先生は、鞄の中から赤い生地のものを出した。他でもない。赤い水着だ。水着を履こうとしたとき美子先生と目が合った。
「ほら!早く着替えなさいよ…」
やさしく微笑まれた。僕は慌てて半ズボンとパンツを同時に脱ぎ海水パンツをはこうとした時、再び、美子先生と目があった。なんとなく目をそらされた。ま、まさか…

そのまさかであった。悟が、自分のモノが変化していることを忘れ慌てて脱いだため、それが美子の目に入った。さすがにあせった。
(まさか…私を見て…?そんな…)
美子は自分の姿が急に恥ずかしくなりさりげなく悟に背を向けて慌てて着替えた。悟が性的な感覚を起こし変化をさせていたことは正直驚きとショックだった。勿論、子供を産んでいるので男の性を知らないわけではないが…こんな少年が…しかし、男だったとわかったとは言っても自分の身長の半分ぐらいしか無い上、自分を押さえつける程の力はその華奢な体付きをみると考えにくかった。美子はあくまで今までと態度を変えずに行くことを決意した。まさか、悟君に限って…大丈夫よ…何故か美子は自分に言い聞かせた…

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