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素晴らしい偶然 7

投稿者:鷹栖

高橋美子

美子は、上半身裸のまま周囲を拭き、母乳で濡れてしまったバスタオルを洗面台で洗うとビニールに入れて鞄にしまうと同時に日焼け止めを取りだした。本当は、ここでオイルを塗っていきたいが少し時間がかかりすぎた。悟のことが気になって心配になってきた。
(まさか、溺れてないわよね…)
慌て始めて、水着の肩ひもに両腕を通して巨大な乳房をきつい水着に押し込んだ。乳首は相変わらず、悟の掌を求めているかの如く硬く尖りきったままであったが、今の美子には眼中になかった。ようやく収まり、日焼け止めと予備で持参したバスタオルを手に取った時、ふと乳首に甘味な感触が…水着の生地が乳首にやたら擦れてしまって…
(あっ、パット…)
床に無造作に落ちていた2つのパットを取ろうとしたとき、部屋のドアが開く音がした。
(あっ!私、鍵をかけてなかったんだ…)
一瞬、恐怖感が沸いたが、すぐにそれが悟とわかり安心した。悟は、息をきらしながら部屋に入ってきた。美子は、ただ呆然とその姿を見ていたが、急に、悟の目から涙があふれ出し、困惑した…すると、泣きながら悟は自分の胸に飛び込んできて驚いた。
(えっ…)
心配していたと泣きながら訴える悟に美子の母性本能がくすぐられた。
(なんて、良い子なんだろう…)
美子は、先程、悟の掌で自分の胸を触れさせるという行為を想像して甘味になっていた自分を恥じた…美子は、力強く悟を抱きしめた。尖りきった乳首が、悟の頬をくすぐっていた…。

美子先生の背中…

僕と美子先生は、今、砂浜に座っている。美子先生は体育座りをしている。僕は美子先生の背中に位置する場所に立っていた。今から美子先生の背中に日焼け止めオイルを僕が塗るのだ。背中とはいえ、いよいよ生で美子先生の肌に触れるのだ。僕は、緊張で手が震えていた。
「じゃあ、先生…塗るからね…」
美子先生は、顔だけ振り向いて笑顔を向けてくれた。僕は、オイルを手につけて美子先生の肩付近に手を当てた。首筋から背中…の中間…そんなに肌の露出はない…この反対側には、美子先生の爆乳が…そう思い始めると、なんだか円を描くように塗っている自分に気がつく…前は、あんなに胸の肉付きはいいのに、背中は全くそれを感じさせないぐらい痩せている…しかし、オイルのなめらかさからか、美子先生の綺麗な肌を触っているだけで先程の興奮が蘇る。僕は、美子先生の前で号泣し、大胆にもその胸に飛び込んで行った。今頃になって、自分の頬に美子先生の尖った乳首が当たっている感触を思いだすと…エネルギーが徐々にたまり発射の準備に入ってきている。
「塗るの上手ね…」
海の方を見ながら美子先生が独り言のように行った。僕は、うれしくて言葉を発しようとしたら、
「さっきはごめんね…寂しい気分にさせて…」
僕は、号泣した瞬間を再び思いだして涙が出そうになったが…
「大丈夫です…」
小声で言った。それよりも何よりも…美子先生こそ…大丈夫なんだろうか…僕は、体育座りで太ももに当たってつぶれた形をした爆乳を見た。美子先生は、きっと、さっき僕が号泣したので、忘れている…美子先生は、パットをファミリールームに置いたままだった。僕が、泣きやんで落ち着いた時、ふと足に肌色のパットがあった。美子先生が何故パットをはずしたかはわからなかったが、美子先生は、それを装着するどころか、もう時間がないからということで慌ててこの砂浜に戻った。僕は、言うべきか否か迷ったが、もし、そのことを告げてしまったら、僕が、美子先生の胸ばかり見ていることがばれてしまう…そのまま、何も言わずに一緒に部屋を出た。歩きながら、美子先生の胸を見た。
(あれ?)
なんだか少し胸が小さくなっている感じがした。ファミリールームに日焼け止めを取りに行くときはもっと大きかったが…何よりも凄いのが、その揺れだ。なんだか、胸も身軽になったのか、やたら揺れている。でも、相変わらずプルン、プルンじゃなくてブルン、ブルンといった感じだ。そして、僕を興奮させたのは、乳首の形がパットが無くなった分、更に、尖ってその形をあらわしていた。その時、僕は、更に見てしまった。美子先生の大きな乳輪が透けていたのだ!生で見たことがあるが、なんだか以前見たときよりも広がっている気がした…
「もう、そろそろいいわよ…ありがとう…」
暑さからなのか、立ち上がりながら、美子先生が顔を赤くしながら行った。僕の目の前に、美子先生の大きな胸が飛び込んだ。やはり、乳輪が透けている。
(凄い…)
赤ん坊にオッパイをあげているときに見た感覚とは全く違っていた。僕の胸が高鳴った…触りたい衝動にかられた。そんな時、美子先生が手を差し伸べて来た。僕は、何がなんだかわからなかったが、
「さあ、一緒に海に入ろう…もうすぐ赤ちゃんを迎えにいかなきゃ…」
僕は、笑顔を見せて美子先生と手を繋いだ。海に向かって小走りしたため、美子先生の胸はあちらこちらに揺れて僕は興奮した…

高橋美子

悟をなだめて部屋を慌てて部屋を出た。なんとなく搾乳をした後の自分の行為が気恥ずかしくなった。何よりも悟へ孤独感を与えてしまったことを悔やんだ。外の日差しを浴びた時、ふと自分の胸を見た。
(あっ…しまった…)
パット装着するのを忘れてしまった。乳首が水着の生地を突き破りそうな勢いだ。
(今日は、私…ダメだな…)
悟は、気がついたか…?今更、戻っても時間は無情に過ぎる…手に持ったバスタオルをさりげなく胸に当ててすれ違う者の目を気にしないようにした。顔や首、足にオイルを塗ったが…思い切って悟に背中を塗ってもらうことにした。悟は、ぎこちない手つきで自分の首筋を撫でるように塗った…悟の小さな手が自分の背中を這う…美子は、再び先程の感情が戻りそうになり思いだすのをやめようと試みるが…背中にきた悟の手の動きが自分の乳房を這う感覚に陥った…太ももに自分の尖った乳首が更に強く当たる感触がした…
(ああーもう私は何を考えてるんだか…)
正直、まだ塗ってもらいたかったがこれ以上は…美子は、決意した。悟によそよそしくするのはやめた。母親や姉などはもっと自然にスキンシップをはかっているはずだ。馬鹿な感情を出すとかえってぎこちなくなる…立ち上がると、悟の手を取って海に小走りをしながら向かった。全速力はできなかった。この醜いぐらい大きくなった乳房から激痛が走るためだった。

本当の親子のように…

一体、どうしたということだ!やたら、美子先生は僕に抱きついてきたり、体を密着させてきたりと…さっきとは全く違うノリだ。時間も少なくなってのラストスパートのようだ。僕も最初はとまどったが自分からも美子先生に抱きついたりおんぶをしてもらったりと…どさくさに紛れて美子先生のオッパイを何度も触ってしまった…僕は、下半身が何度も変身して困った…おんぶをしてもらったとき、僕の下半身は硬くなって美子先生の背中に当たったが気にしないで大胆にも僕は美子先生の首に手を回さずにその爆乳に手を当て軽く揉んでみたりもした。
「悟君…エッチよー!」
急に意地悪な笑いを浮かべながら、僕の洗濯板のような胸を揉んできた。
「どう?悟君?嫌でしょ?それとも…?」
さすがに、くすぐったくて僕は逃げ回りながら謝った…美子先生は、僕をまた抱きしめてくれた。全身に甘い感覚が走る。僕の顔に美子先生の母乳が詰まった胸が当たる。水着の生地ではなく、肌の感覚はもっと気持ちがいいのかも…僕の硬くなった下半身は美子先生の太ももに当たり、美子先生の硬くなった乳首の尖りが僕の頬に当たる…美子先生…僕は…

高橋美子

無我夢中であった。我が子と数年後はきっとこんな風に海ではしゃぐはずだと…残り時間もあとわずか…一度は、授乳時に醜く大きな乳房を見せてしまっている。決して、性的感情ではない。幸い、人も多くなったが自分の近くには誰もいない。他人から見れば親子や親戚の関係に見えるだろう…ほとんど裸に近い水着姿だが気にしないことにした。むしろ悟は男なのだ…多少、性にも目覚めはじめて当然…しかし、年の離れた少年との性交渉など全く考えられなかった…何度も自分の胸に触れてきているが、じゃれているだけなのだ。大胆にもおんぶを要求し後ろから胸を揉まれたことには驚いたが…何もかもが急にふっきれた感じがした。まだまだ幼い表情をする悟を抱きしめた。不覚にも、乳首がまた硬くなった…すこし、発乳射の感覚も…これは、きっと海水の冷たさによるものだと勝手に思った…

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