アフィリエイト広告を利用しています

母乳・巨乳フェチの憩いのデータベースサイト

素晴らしい偶然 14

投稿者:鷹栖

本来、この乳房が肥大しているのは、何も性的興奮のものではないのだ。尽きることなく、思う存分に、1つの生命を育む泉が沸き出でさせ、それをいつでも、いかなるときも絶やさないためにやさしく、時に、妖しくも魅せる果実となる現象なのだ。何を恥じることがあろうか?何を汚らわしく思わなければならないだろうか?1つの命は、ここから沸き出でる泉を吸収することで成長していくのだ。
(そうよ…そうなのよ!)
先程の悟が自分の胸を欲望を満たす男の手の動きと感じたのは全くの勘違いなのだ。例え、それが性的興奮からくる行為としてもなのだ…それは、悟の成長の証なのだ。美子は、自分自身が悟に対し、母親に近い愛情を注いでいた感覚は決して間違いではない…しかし、残酷な程のエゴでもある…何もわかっていない自分がいた。これでは、昔、OL感覚で教師をしていた最低な自分と何ら変わることはなかった。表面だけ、母と呼ばせ、全てを露わにして、体を洗わせ…例え、教え子とはいえ、他人は他人…いや、そうじゃない…悟との再会は、本当に他人ならば、あり得なかった筈である。この、素晴らしいき偶然は、必然の賜なのだ。美子は、見失っていた本来の愛情豊かな自分の姿を取り戻した瞬間でもあった。仮に、悟が、性的興奮から自分の体を見ていても…そして、触れようとも…それは、悟の成長なのではなかろうか?それは、喜ぶべきことなのではなかろうか?
(喜んであげるべきなのよ!)
もし…万が一、悟が、欲望を満たす塊となって自分に向かって来たとしても…美子は、自分の力で阻止できる自信もある…一線を越えることなく…悟と向き合い、先程、残酷に閉めてしまった悟の心の扉を開いてやることが、悟の成長であり、自分の本当の役目…美子は、2度と揺るがない決意をし、急ぐように、左乳房から右乳房へ両手を移し、行き場を失った者達を解放へと導く行為を繰り返した。左乳房は、完全ではないが和らぎ、それを喜ぶかの如く、何度も左右に揺れながら、右乳房にその喜びを伝えるかの如く…

シャワーの音が止まった。僕に、妙な緊張感が走った。振り返って美子先生を見ることができなかた。正直、もう、湯の熱さでのぼせ上がりそうで立ち上がろうとしたとき、
「湯加減は、どう?」
美子先生の優しい声が、露天風呂内に響き渡った。美子先生の長く綺麗な両足のふくらはぎが湯に沈んでいく光景を目にした。僕は、勇気を出して…美子先生を見上げた…
(よ、美子先生…)
右手にタオルを持たずに、綺麗な指が並んでいる手で未知の黒い森を覆い隠し、左手は、僕の頭を撫でている…頭の後ろに硬いものが当たる。
(指輪…)
未知の黒い森の外れが、複雑に絡まった黒い線が僕の目を止めたが…美子先生の…美子先生の母乳によって肥大した乳房が、もう何も包み隠されることなく露わになり、左右にブルン、ブルンと重く揺れながら僕の目に飛び込んだ。ザバーン…僕は、思わず立ち上がった。声にならない声が出たが…それを、聞いてか聞かずか、美子先生は言った。
「もう、上がっちゃう?」
僕は、美子先生の母乳で張りに張った乳房の表面に浮き出ている血管の管を見ながら動けなくなってしまった…まるで、蛇に睨まれたカエルの様に…美子先生は、僕の視線に気がつき、笑いながら言った。
「なーに?オッパイ?…もう、今日は一杯見てるから珍しくないでしょ?」
カラッとした声で言われて、僕の驚きも少しは収まったが…美子先生が、明るい笑いをするたびに、そのスリムな体にどうしてそんなアンバランスな物がついているのかわからない大きな乳房が、重さに負けじと上下に震える様に揺れている…そして、その揺れを僕に向けながら徐々に、湯の中へ沈んで行ったのだ。今度は、美子先生が僕を見上げながら言った。
「どうする?上がるの?体、真っ赤だもんね…」
僕は、美子先生が浸かった湯の中から、急に無重力状態になったかの様な爆乳を見た…尖った乳首が湯の波で歪んで見えた。腹部は、膨張した2つの果実によって、その存在すら気がつかないぐらい姿は見えず、いきなり、その膨らみの下から、細い太ももが2本ついている様にも見えた。
「ちょっと熱くなったから、ここに座ります…」
僕は、動揺しながら湯船の端に腰を下ろした。ピクン、ピクンと反応する僕の小さな白い逸物が揺れるのを美子先生の視界にあるのがわかり、さりげなく手を置いた…
「ああー気持ちいいなぁー…こういうの何年ぶりかなぁー」
美子先生は、そう言うと急に両手を上げて伸びをした。普通サイズの乳房ならば、湯から飛び出し、その姿を露わにする所であろう…しかし、美子先生は違う…肥大した乳房は、半分のその姿を現すことがなく、湯に戯れていた。湯の波と光りで、美子先生の乳輪は一段と赤黒さが増し、相変わらず、乳首の形は歪んで見える。
「さっき、ごめんね…もう、オッパイが張っちゃって、張っちゃって… どうしようもないぐらい痛くなって…イライラしてたんだ…」
僕は、何を急に美子先生が言い出しているのか解らなかったが、オッパイという響きに僕の逸物が跳ねたが、美子先生は、続けた。
「でね…さっき、悟君に気づかれないようにオッパイ搾ってたの…わかった?ばれてた?」
美子先生…なんという無邪気な表情だろう…急に、顔を赤らめ、おどけて舌を出しながら僕に笑顔を向けている。なんて、素敵な大人の女性なんだろう…僕は、美子先生の表情に見とれながら、やはり、あの時、幻聴ではなかったことを安堵した。
(ジュッ…ジュッ…んっ…んっ…)
耳元にその記憶の音がこだました。
(見たかったな…)
僕は、自分が頭がおかしくなっていなかったことが嬉しくなり笑顔になった。
「あっ!やっと元気になった!」
美子先生が、愛しい笑顔で僕に言った。湯船の湯の音が響いた。

美子先生は、急に湯から上がったのだ。湯の中に潜んでいた大きな乳房が、まるで怪獣映画の如く海から出現したかの様だ…肥大した乳房は、両方共、己の存在をこれでもかと言わんばかりに音を立てながら、ぶつかり合い、その姿を現した。パ、パーン…パン…そして、僕が座っている右横にぴたりと密着するように座った。乳房の表面に付着した水滴が勢いよく下へ流れ落ちる様を見た。美子先生の湯で暖まった左の腕の体温が僕に伝わる。そして、太ももにも…僕は、美子先生の右太ももに無数に付着していた水滴を見たがすぐに、異常な程、前に突き出した乳房に目が行った。美子先生が、硝子張りの遙か向こうに見える夏の空を見ながら語りはじめた。再会したときのこと…僕が、美子先生の家に遊びに行った時のこと…そして、今日の事…急に、僕の母親のことも言った…今は無理でも時期が来たら、母親と向き合って、話し合いをするように言われた。僕は、美子先生の言葉でも、それは素直になれなかった。確かに…僕の為に一生懸命働いて…でも…なんで、不倫紛いの行いをしているのは母なのに、僕までもが、近所の者達から白い目を向けられなければならないのか…ずっと、独りぼっちのまま…思わず、美子先生に言った。
「お、お母さんは…美子先生だよ…」
美子先生からは、何の返事もなかった。僕の声だけが露天風呂内に響いた。再び、美子先生の異常な程、前に突き出た乳房の側面に彩られる毛細血管を目で追った。その盛り上がりは、あまりにも高い山であり、美しい曲線を描いているためか、頂上は全く見えない…でも、登らずにはいられない魅力と衝動がそこにはあった。
(あっ…まずい…)
僕は、神の領域を清めていた時の、あの忌々しい衝動が自分の手と下半身にくるのがわかった。僕は、また、大事な人へ向けてはならない衝動を向けそうになっている…僕の逸物の動きは止まった…上を向いたままだ…僕の掌を刺したままの状態になってしまった…その時、美子先生が急に僕の方へ体を向けた。
「もう!…オッパイばっかり見て…」
それは、決して怒った口調ではない。小さくも、やさしく、僕を包み込むような声だ。その響きが、僕の耳をくすぐった。同時に、僕の右腕と僕の左胸あたりに、何か柔らかいものが当たった。右腕に…パッツン…右胸に…やんわりと…そうなのだ。美子先生の異常な程、突き出た胸が当たったのだ。しかい、その衝撃に驚いている暇はなかった。美子先生は、僕の両腕を握り、立つように促した。そして、美子先生は自分の正面に僕を立たせた…美子先生の肥大した乳房が目に入って、僕の逸物が堅さを増した。いったんは、はずれて、小さく粋がった逸物が美子先生の前で露わになったがすぐに両手を覆った…僕の小さな手でも充分に隠れる…美子先生は、目を少し細めたようにしながらも、やさしい笑顔を向けながら言った。
「さわさわ…してみる?」
(さわさわ…?)
まるで、幼児に問いかける様な口調の上、その意味がわからなかった。キョトンとしている僕に、美子先生が再び、耳元をくすぐる口調で続けた。
「触ってみる?…」
息が、止まった…呼吸をすることを忘れた…
「だって…悟のお母さんでしょ?…」
(また、悟って呼んでくれた…)
美子先生は、愛しい笑顔で少し首をかしげながら、幼児に問いかける様に言った。これが、僕が、さっき、美子先生に言った言葉の返事なのか?…美子先生は、僕の返事も聞かないまま、その大きく腫れ上がった乳房の全てを背を反らすようにしながら、只でさえ、異常な程、突き出した乳房を僕に向けた。僕は、乳房と乳房の間に、首筋から流れ落ちていく水滴を目で追った。
「来て…」
僕は、美子先生の優しい瞳に吸い込まれた。

高橋美子

我が子にもそうするだろうか?…今の自分にはわからなかったが…母と呼ばせている尊さだけを今は、噛みしめるのみの美子である。何の迷いもない。自分の不甲斐ない態度によって生じた、開かれはじめていた心の扉を、重く閉じさせてしまったことに対する懺悔と、今から、悟と正面から向き合う…いや、悟に限らず…何事にも正面から向き合うこれからの自分の為に…悟の瞳に、美子も吸い込まれていく…

さわさわ…指から

極度の緊張と興奮から、金縛りにあった様に僕は固まっていた。今、僕の目の前には、美子先生が湯船の端に腰掛けている。やさしい微笑みだけを僕に向けて…全てを、露わにしている…胸を露わにしているだけではない。美子先生は、両手を未知の黒い森に覆うように置き、僕にその肥大した乳房を捧げようと胸を突き出し格好であった為に、只でさえ、巨大な乳房は、さらに大きさを増し、美子先生の膝の上にずっしりと乗っている様にも見えた…細い首から無限に広がる胸元は、いくつもの水滴を弾き、いともたやすくその下へと流れさせていく…その胸元から、更に、果てしなく僕の方へ向かっているように、母乳によって、張りに張った2つの乳房は、赤い輝きを放ちながら盛り上がる。複雑怪奇な模様を彩った血管が表面を包み、中には、血管の管が途中にいくつもその形を露骨にあらわす。まるで、小さな蛇が乳房の表面を這い回るが如く…その全ては、1つの場所へと繋がって行く。盛り上がりの先端には、大きく広がった乳輪が赤黒く輝き大きな乳房の魅力の演出を醸し出す…その乳輪の円の中には、いくつもの粒がひしめき合いながら、その中心には、乳首が高くそびえ立ちに、尖りに尖っていた。その先端に、水滴がついていたが、それが、母乳なのか、お湯なのかは、今は、判別はつかなかった。それらは、今、僕に向けられていた…僕を呼んでいるのだ…呆然と、美子先生の肥大した乳房を見ていた時、僕の左手が浮いた。僕の意志ではない。美子先生の右手が導いてくれているのだ。僕の手は、ゆっくり、ゆっくりと宙に舞い、1つの場所に止まった。美子先生の右乳首の先端であった…僕は、美子先生を見た。美子先生は、やさしい笑顔で軽く頷くようにした。僕が、指先に力を入れ伸ばした瞬間…体中に強烈な電気が猛スピードで走り抜けた!僕の指先が、美子先生の右乳首の先端に触れたのだ。ついに…ついに…水着の生地の上からでもなく、石鹸まみれの皮膚からではなく…何の障害もない状態…僕の指先が、美子先生の乳首の先端をつつくように触れる。触れては、電気が走り、素早く離れ…また触れては、電気が走る…を繰り返す。僕の指と美子先生の乳首の太さが似ていることに気がつく。僕は、鏡を見ている気分だ。

作品の投稿について

当サイトでは母乳・巨乳のイラストや写真の投稿、体験談の投稿を随時受け付けております。もし、投稿をご希望される場合は下記ページの「投稿について」をご参照ください

タグ: , , , ,

母乳小説

広告スペース
Booth 大人の授乳室公式直販サイト
Booth 大人の授乳室公式直販サイト
DUGA
さくっとヌケるエッチな体験談

タグ