高校の頃。JRがまだ国鉄と呼ばれていた時代。そんな春の陽気。
田舎に住んでいたので土曜日の午後は都会へ刺激を求めて電車に乗っていくのですが、恐ろしく自分が乗る駅及び路線はほとんど誰も乗ってこないところで通勤電車とは違い、4人がけのボックスシートで一人ずつ座ることができました。自分が乗った車輌は誰もいませんでした。
駅を3つか4つ目あたりで赤ちゃんを抱えた若いママさんが乗ってきました。自分が座っているボックスシートの前のボックスシートにママさんは座りました。その時、ちらっとママさんを見たらとても品のいい感じでショートヘアーで前髪がきちっと横わけになっているのが印象的でした。しばらくすると赤ちゃんが泣き出して耳障りな感じでした。
その時、何やらガサガサゴソゴソと音がしたと思うと泣き声は聞こえなくなりました。いつもの自分ならば気にならないのですが、何となく気になってママさんの座っている座席を静かに覗きこんだ時、その光景に驚きました。授乳をしていたのです。大きな乳房に赤ちゃんが吸い付いているのです。左側の乳房をだして、、、先ほどは、赤ちゃんを抱いていて気がつかなかったのですが、巨乳、、、こんな言葉はなかったですし、当時はAVなんてありませんでしたし、エロ本のヌードもぺちゃパイばかりでしたので、衝撃でした。本当ならば微笑ましい光景なのでしょうが、何よりも年上の女性の乳房を間近で初めて見たことの驚きと異常な興奮を覚えました。
気づかれてはいけないと思い静かに自分の席に座りましたが、ほんの目の前の座席で美人ママが乳房を露わにしていると思うと落ち着きませんでした。暫くして勇気を出してさりげなく立ちあがり覗き込むと今度は右側を出して吸わせていました。先ほどはあまり乳輪に気がつかなかったのですが、何ともいえない黒い乳輪が吸われる度に広がったり縮んだりと不思議な動きをしていました。
しかも、赤ちゃんの唾液でテカテカ光っていました。再び興奮の中、座席に座りましたが、落ち着きませんでしたが、もう気がつかれたら違う車輌に行こうと決め、またまた覗きこむと、なんと赤ちゃんは眠っていました。しかもママさんも乳房を出したまま眠っていました。完全に右乳房が露わになっています。上から覗き込むため気がついていません。薄い血管が張りめぐらされ大きな乳輪と意外に小さな乳首が見えます。唾液も乾いていました。触りたい衝動にかられました。頭がガンガンしました。初めて見る年上の女性の乳房、、、今の時代のようにデジカメや使い捨てカメラがうらやましいです。完全に気がつかれずに撮ることができたと思います。しばらく乳房を見つめていましたが、残念なことにアナウンスが入り美人ママは気がついて起きてしまい自分も素早く席に座り寝たふりをしていました。丁度、次の駅で美人ママは降りていってしまいとても残念でしたが、胸のあたりが少々濡れた感じはきっと母乳と思いこれまた異常な興奮をしました。





