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素晴らしい偶然 15

投稿者:鷹栖

肌と肌が触れあう面積が小さい為に、その感触は、まだわからない…僕は、指に全神経を集中させながら、右乳首の先端を指腹で軽く撫ではじめた。僕の指に頭を撫でられ機嫌がよくなったのか、尖っていた乳首は、意外な程、やわらかい動きを見せる。僕は、人差し指で美子先生の尖った乳首の形をなぞる様に、先端から付け根を指で這わせた…何度も…何度も…上から下へ…下から上へ…やがて、この尖った乳首をより一層の存在感を引き出す乳輪に目が行った。僕は、乳首の付け根の中心から、大きな乳輪の円の線まで辿りついた。ちょうど、美子先生の胸の内側のため、少し目を向けると、深い深い乳房の谷間があった。更に、その谷間から目を向けると、高い丘の上に、美子先生の左乳首がやはり、赤黒く尖りに尖ってそびえ立っている。今度は、自分の意志で右手を浮かばせて、左乳首に指先を当てた…同じ現象が来た。何度もつつくようにしながら、指腹で触れていくうちに、同じように乳輪の円の線に辿り着いた。丁度、美子先生の肥大した乳房の内側に僕の右人差し指と左人差し指が来た。美子先生の巨大な胸の為に生じた深い深い谷間を境に、まるで、鏡の世界を見ているようだった。やがて、指達は、別れゆく恋人の如く、それぞれの道を進み始めた。僕は、美子先生の大きな乳輪の線を辿りながら、指を這わせたのだ。お互いの指は、美子先生の胸の外側へ向かって這うように進み、大きな乳輪を一周することによりやがて再会するが再び別れる…僕は、一周回る度に、指を増やして行った。恋人同士の指は、再会の度に、妻、子供達を増やし、再会の度に老後の親まで…それぞれの人生をお互いが確認しているように…そうなのだ…はじめは、人差し指…一周回って、今度は、人差し指と中指…更に、人差し指と中指と薬指…更に、人差し指と中指と薬指と小指…人差し指と中指と薬指と小指…最後に、親指が来る…何度も…何度も…僕は、大きく広がった乳輪の輪郭を5人の人生…5本の指腹で這わせた。僕の指腹全体に、美子先生の肌が触れている。風呂上がりの為に、それは少し湿った感覚もあるが、とてもすべすべしていているが、時折、お互いの指腹から、美子先生の指腹にあるつぶつぶの感触が交互に伝わってくる。僕が、指を這わせて目が覚めたように隆起してきたのだ…僕は、美子先生の顔を見上げた。そこには、やさしい笑顔で僕を見つめている瞳があった。僕も、笑顔を返して、すぐに乳輪に視線を戻した。

高橋美子

今、自分の目に映るものは、母親の乳房にじゃれる子供だった。しかし…只でさえ、敏感になっている乳房…正直、悟に、乳輪の円の輪郭をなぞられる感触に反応しないわけもなかったが、まだ、平常心は保てた…脇目も喰らわず、自分の乳輪に触れる悟を我が子のように愛しく感じてもいた。

さわさわ…指で挟み

僕は、尖りに尖った乳首に目が行った。赤黒く、幾何学模様の皺が僕の目に入る。先端から、母乳が溢れているのかどうか、まだ、解らなかったが、濡れた感触は充分にあった。僕は、その皺の線を目で追いながらも…美子先生の両乳首に親指と人差し指で挟みやさしく摘んでみた…僕の指先に柔らかくも、どこか堅さも感じる感触と温かい温度が伝わる。美子先生の両乳首は、僕の指達をまるで懐かしい友の再会を、抱き合いながら喜ぶが如く、楽しげに上下左右に動き回る。指先に、こりこりとした感触とやんわりとした感触が僕の全身に伝わる。しかし、挟んだ指が、美子先生の乳首を摘むようにしていた動きから、揉み込む動きに変化してきた…美子先生の乳首が、少し震えるような動きを見せる。僕の意志ではない…これが、本能というものなのだろうか?…ひたすら、親指と人差し指が美子先生の赤黒い色に染まった乳首を揉み込む様にしている内に、今まで柔らかさを感じていた感触が徐々に、乳首の内側から徐々に、芯を持ちながら、硬くなるのがわかった。それによって、只でさえ、尖った乳首が更に、尖りはじめた…僕は、瞬きを忘れ、その光景を見ていた…僕は、美子先生の乳首の付け根から、無数の母乳を発乳射する先端の方向へ揉み込みながら上り、先端に辿り着くとまた揉み込みながら下るを繰り返した。ゆっくり…上へ…ゆっくり…下へ…何度も…上へ…何度も…下へ…僕は、両手が美子先生の両乳首に触れて、指先達が揉み込んでいる光景に異常な興奮を覚えたが…両手を離したことで僕の小さいながらも上へ向いたまま、一向に下がる気配をみせない逸物も露わになっていることにも気がついた…しかし、僕の手…指は、美子先生の両乳首に吸い付かれたまま、離れることができなくなっていた…そんなことは、どうでもよくなっていた…僕の両方の指先から、美子先生の両乳首が硬くなり、今まで以上に、尖りに尖った状態になっていく感触を全身に伝える。僕は、美子先生の乳首を揉み込めば揉み込む程、堅さが増していくことに異常な興奮から息が荒くなってきた…まだ、手は震えている…しかし…僕の指に、力が入ったその瞬間…
「あぁん…悟…やさしくね…」
僕が、興奮のあまり、指に力を入れてしまった為に美子先生に痛みを与えてしまったのだ…
「ご、ごめんなさい…」
僕は、小さな声で謝った。美子先生は、笑顔で首を軽く横に降った…

高橋美子

痛みでは、なかった…悟の小さな指が不器用なまでの動きにより、今まで感じたことのない甘味な感触がたまらなくなり、思わず声を上げてしまったのであった。はじめは気がつかなかったが、何度も繰り返される力加減が、徐々に美子の…美子は、日焼け止めオイルを取りに行った際にした授乳時に悟が自分の乳輪に触れる感触を思いだしながら、自慰行為まがいの事をした自分をおもいだしてしまった…美子は、顔が熱くなった…そして、体の芯も…

さわさわ…掌を太陽に

僕は、美子先生の乳首からゆっくりと指を離し、掌を大きく広げ、美子先生の乳輪に手を当てた…僕の掌の中心に美子先生の尖りに尖った乳首が当たり、くすぐる…僕は、柔らかくも張りがあり、美子先生の笑顔の様な暖かさが掌全体から伝わった。僕の小さな手では、とても肥大した乳房を覆い尽くすことは不可能だ。しかも、広がった乳輪も僕の手をはみ出した状態である。僕は、両手の掌の中心をくすぐる乳首の感触を噛みしめながら大きく円を描く様に外側に向かって手を回し始めた。一瞬、美子先生の巨大な乳房を持ち上げそうになったが、その重みは、とても抱えることができないことが容易にわかり、すぐに断念し、掌を乳輪に当てた状態で手を回した。ゆっくり…ゆっくり…何度も…何度も…僕の掌の中で、なぎ倒されていた状態の美子先生の乳首が徐々に堅さを増し、勇敢にも僕の掌を突き刺そうと立ち上がろうとしていた…僕の掌と美子先生の肌が触れあえば触れあう程、徐々に、乳首が、硬く尖りながら立ち上がり、それに合わせて、僕の掌も徐々に乳首を押さえつけるのを控えながら、立ち上がっていく乳首と共に掌を浮かせた。ピーン…といった感じで、美子先生の赤黒く輝く乳首が立ち上がり、僕の掌の中心に突き刺したままの状態で、僕は、手を回し続けた。美子先生の乳首は、僕の掌でほとんど倒れない状態になる程、硬くなっていた。まるで、指が当たっているような堅さだ…美子先生の乳首の先端が僕の掌の中心をくすぐり続けた…そのくすぐったさが、僕の呼吸を荒くし、手を回す速度を速めた。美子先生と僕の掌の擦れる音が露天風呂内に響いた…何度も…何度も…その時である…
「あっ…あっ…あっ…」
小さな声ではあったが、美子先生が僕の手の動きが速ければ、速くなる程、掌の中で擦れる感触が増した為なのか、甘い…甘い…今までに聞いたことがないような声を上げはじめてくれた…(これが、大人の女性の声なのか…)僕は、うれしさと興奮を覚えた…僕の手を回す動きは、更に、速度を増した。
「あぁっ…あぁっ…ああっ…」
僕の手が回転するたびに、美子先生も同じように甘い声を上げた。僕は、無我夢中で手を回した…何度も掌が美子先生の乳首に刺さる…両方の掌から、その感触は、僕の全身を駆け抜けた。
「あっ…あっ…あぁん…あああっ…」
今までにないぐらい美子先生の甘い声が、露天風呂内に響き渡った…その時、僕の両方の掌の中で、お湯とは違う温かい感触が来たのを感じた。それが、母乳というのが、僕にも充分に解った。尖った乳首の先端から、湧き出る様に…そして、少し勢いよく…掌に伝わる…僕は、その感触を楽しむが如く、手を回し続けた。温かい母乳が掌に広がり、美子先生の尖った乳首と僕の掌の擦れる感触を滑らかにしていく…
「あっ…あっ…ああっ…あっ…あっ…ああっ…」
滑らかさが、増せば増すほど、美子先生の甘い声が大きく…大胆になっていく…当然、僕の興奮も増していく…僕は、たまらず美子先生の顔を見た。先程、神の領域を清めていた時の様に、顔を僕から見て右に向け、ややうつむき加減で目を閉じて、顔を赤らめながら、僕の手の動きに合わせて甘い声を上げていた…なんという美しい女性なのだろう…なんという美しい声なのだろう…なんという美しく、大きな乳房なのだろう…僕は、何度、この夢の様な光景を頭の中で描きながら、尽きることのないエネルギーを発射させたことだろうか…今、目の前に現実となり、僕は、美子先生の乳首を掌に当てたことによる行為から母乳を発乳射させ、その感触を味わっているのだ…
「ああっ…ああっ…ああぁっ…ああっ…ああっ…ああぁっ…ああっ…ああっ…ああぁっ…」
僕は、美子先生の甘い声を耳にしながら、手を回す行為を止めずに美子先生の表情を熱く見つめた。僕の小さく白い逸物は無遠慮に天井に向けて立ち上がっていた…

高橋美子

声を上げずにはいられなかった…悟の掌が、両方の乳首に擦られる度に、乳房の中の母乳が増し始め、更なる肥大を始めていく感触があった。自分の意志とは、無関係に母乳が吹き出し始めた。母乳でぬめった乳首が、悟の掌との関係をスムーズにされることにより、より堅さを増し、敏感になり、美子の体の芯をくすぐり熱くさせてしまった…堪えていたが、とうとう声を上げたが、声を上げなければ、もがき苦しくなり呼吸困難に陥りそうになったからである…溜まりにたまったダムの水が、理性という感情の壁を突き破り、流れ吹き出すが如く…一度、声を上げてしまうと、もう、止まることはなかった…こんな少年の前で、甘味な声を上げてしまう自分に妙な恥じらいもあったが…悟は、我が子…しかし…悟の掌の感触とかすかに聞こえる悟の荒い呼吸と時折、目に入る小さいながらも天を仰ぐ逸物…そして、自分が放つ甘味な声…声を上げずにはいられなかった…

さわさわ…本能の乳搾り

僕の掌は美子先生の母乳でべとべとになっていた。決して、不快なものではない。むしろ快感とも言うべき感触だった。僕は、掌を再び、美子先生の乳輪に当てた。掌の中心に、硬く尖った乳首が心地よく滑る。僕は、その滑る感触を味わいながら、美子先生の肥大した乳房の肌の感触を味わうように、手を這わせながら、乳房の下方向へ向かわせた。手を思いっきり広げて、無謀にも両乳房を持ち上げてみようと思ったからだ。どんなに手を広げても、美子先生の乳房を覆うことなど不可能だ…しかし、僕の意志ではなく、本能がそうさせているのだ。僕は、無謀な挑戦ではあったが、下からすくい上げるように両方の乳房を持ち上げた。僕の指が、美子先生の肥大した乳房の乳肉に沈んでいくのが見えた。ズシリと重い感触が腕に来た…
「あっ…」
美子先生の甘い声に体の芯が反応し、気が逸れてしまったと同時に、母乳でぬめった掌から乳房が滑って、両方の乳房を不覚にも掌から落としてしまった。バチッ、パーン…露天風呂内に美子先生の2つの巨大な乳房が重く揺れ、ぶつかりあいながら腹部に当たる音が響いた。
「あん…痛い…」
美子先生が小さな声で言った。目は、閉じたままだった。僕は、謝ろうとしながらも声が出ず、懲りもしないで、美子先生の乳房を持ち上げようとしたとき美子先生のやさしい声が聞こえた。
「また、オッパイが張ってきちゃって…少し痛いの…」
美子先生が薄目を開けて、巨大な乳房の付け根を片手でさすっていた。もう1つの手は、未知の森をかろうじて覆っている…僕は、とても手には収まりきれない肥大した美子先生の乳房をすくいあげようとしながらも、赤黒く輝く乳首から母乳が溢れでているのが見えた。そして、すぐに美子先生の顔を見た。大きな瞳が潤んで見えて、僕はこの綺麗な瞳の持ち主が、こんなにを巨大な乳房を持っているとは思えない瞬間でもあったが…(美子先生が…痛がっている…どうすれば…)

あゝ、母乳ちょちょぎれながらすぐイク痙攣ママ 鈴原あずみ 27歳 第3章 旦那と子供を忘れて日帰り7時間温泉旅行 子供の分の母乳が尽きる程搾られながらチ○ポ10本でずーっと絶頂

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