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秋本麗子巡査の母乳

あらすじ

派出所の紅一点、秋本麗子巡査の等身大フィギュアを作ることになった両さん。
またもや麗子に一服もって眠らせ、制服に隠された肢体を盗み見ることに成功するが隠された秘密を知る事に…!

登場人物

秋本麗子

日本人とフランス人のハーフ。派出所の紅一点で才色兼備の婦警。スリーサイズはバスト95.3 ウェスト59 ヒップ90の悩殺ボディ。かつてその魅惑のボディから実寸された麗子フィギュアが作られ多くのファンを魅了した。
勝気な性格だが母性的な一面も併せ持ち、両津の姦計に豊満なバストが狙われることに。。。

両津勘吉

浅草生まれの生粋の江戸っ子であり豪放磊落な不良警官。
曲がったことは嫌いだがあらゆる趣味に造詣が深く、そこに金が絡むと手に負えなくなる性分。かつて麗子の等身大フィギュアを作って大目玉を食らった両津だが麗子フィギュアの作成を再度持ち掛けられて。。。

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目次

第一話 『復活・麗子ドール!の巻』

それはのどかな昼下がりのことであった。窓辺から陽光が照りつけ春先の派出所内の空気を暖める実に気持ちのいいひと時。毎度の事ながら、派出所の一角を陣取るデスクでは昼食後のプラモ作りに精を出す両津勘吉巡の姿があった。…(サンプルページへ

第二話 『麗子のひみつ!の巻』

翌日、両津はさっそく行動を起こした。部長は本庁での会議に出向き終日帰ってこないうえ中川も会社の重要な会議に忙殺されている。麗子と二人きりという事を起こすにはうってつけの日であった。「おい、麗子」「なぁに、両ちゃん?」両津の思惑も知らずに麗子は…(サンプルページへ

第三話 『搾られた母乳の巻』

「な、なんなんだこれは・・・」手の中の力にあわせて、いくつも白い滴を浮び上がらせる乳首に両津は思考が停止した。つい無意識に引き込まれて乳房を握りつつむ力加減が一線を越えた瞬間、乳頭から白線の滴りがほとばしり両津の頬を濡らした。…

第四話 『目覚めた欲望の巻』

-数日後両津は山田造形研究所の一室にいた。あの晩に得た麗子の採寸結果と資料となるビデオの内容を鑑賞するためだ。今回の麗子フィギュア製作についてはオーナーの山田と両津のみが知る極秘プロジェクトとして扱われているため…

第五話 『深夜の罠の巻き』

数日後。その日は倉瀬宅で約束した撮影日であった。朱美はいつも通り夫を送り出すと手早く家事をまとめにかかった。打合せで決めた今日という日まで一週間。あの時から芽生えた、ときめきをついに夫は知る事はなかった。悪戯を成功させた…

第五話 『授乳風景』

山田とのビデオ公開から数日が過ぎ、ふたたび麗子と二人きりの夜勤の日が訪れた。あの以来、両津は新たに目覚めた母乳の魅力に悶々とする日を過ごしていた。男の視線には何気に敏感なところがある麗子を相手に気取られぬことなく豊満なバストを盗み見るコツを…

第六話 『強制搾乳の巻き』

同じように残りのカップをそっと引きおろしてみるとカップと乳房の間から丸い紙状のものが転がり出る。先日、同じものを目にしたが、あらためて見るとそれは胸の大きさを誇張するためのものではなく本来の役割も容易に理解できた…

第七話 『麗子の告白の巻』

互いの荒々しい息と搾乳機のポンピングの音が響いた。搾乳機のポンプがカップの中の乳首に吸い付くたびに小刻みに揺れていた乳房が波うち熱をやどした麗子を規則的に苛みい続けた。両津はの電源を切ると乳頭付近の乳肉に食いついた搾乳カップを取り外した…

第六話 『二人エッチ』

無骨な両津のキスに瑞々しい麗子の唇が絡みつくように絶妙な愛撫を繰り返した。お下劣なものに興味が尽きぬ中年であるが女性経験の乏しさを物語る両津の稚拙なキスの応酬に麗子の舌づかいは徐々に熱の入ったものになってきた…

エピローグ

一ヶ月後「部長、頼まれていた書類を先ほど署まで提出してきました!」その日も両津のきびきびとした言動に上司の大原は怪訝な思いを禁じえなかった。本来なら熱心な部下の仕事振りは喜ばしいことこの上ないはずなのだが、普段の素行から想像もできぬ変貌振りは逆に不吉なもの…

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