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母乳・巨乳フェチの憩いのデータベースサイト

第二話

爆乳美人は悲しそうに俯く。おばちゃんは慌てて否定した。

「あっ、いや…別に馬鹿にしてるんじゃないよ。あんたほどのべっぴんさんは、この村にはもったいないと思ってね」

「いえ…べっぴんだなんて…」

悲しい顔から一転、可憐な少女のように照れている。可愛く見えた。

(そうか…この村に引越して来たんだ。世の中変わった人もいるもんだなぁ)

しかし、この爆乳美人と一緒の土地に居られると思うと嬉しくてたまらない。おばちゃんは話の対象を赤ん坊に変えた。

「その子はあんたの子なのかい?」

「はい…男の子で恭太っていいます」

(恭太か…僕と一文字違いだな…)

 恭介は彼女に妙な親近感を覚えた。

「恭太ちゃんか…可愛いねぇ」

子供を褒められて彼女は喜色満面の笑みを浮かべる。

「ねぇ~、恭ちゃんは可愛くていい子だものね~」

爆乳美人は母性たっぷりに赤ん坊をあやす。

(恭ちゃんか…。僕も母さんにそう呼ばれてたっけ…)

今は亡き母親を思い出して、恭介は懐かしい感覚に包まれた。

「何歳になるんだい?」

「まだ生後三ヶ月です」

「あら、じゃあ…まだ食べ物も食べれないね」

「ええ…私のおっぱいで育ててますから」

(!…お 、おっぱい…)

おっぱいという言葉が恭介の性の琴線に触れてきた。しかも爆乳美人が『おっぱい』と言う事に妙な興奮を覚える。

(おっぱい……母乳ってことか…。この爆乳美人はあの大きな乳房の中で母乳を作ってるんだ…)

恭介は目の前の爆乳美人の母乳に想いを張り巡らせる。

「大変だねぇ…でも、あんた大きなお乳してるから大丈夫よ」

「くすっ…ありがとうございます」

 彼女ははにかみながらもお礼を言う。悲しい顔をしたり、嬉しい顔をしたりと豊かな乳房と同様に感情も豊かだ。それにおしとやかで柔らかい物腰が印象的だ。また自分の爆乳の事を言われても、やんわりと受け答えるおおらかな性格なのだろう。

「ごめんね、初対面でこんな会話して。でもここの人達はみんな気さくでいい人ばかりだから、あんたも直ぐ受け入れられるよ」

「宜しくお願いします」

爆乳美人は丁寧にお辞儀する。

「こちらこそね、はい、毎度あり」

彼女はベビーカーを押しながら、買い物袋を提げて店を出て行く。歩くたびに爆乳がプルプル動く。スタイル抜群で性格も良くて、おまけに母性的な女性ときたもんだ。

(ああいう女性とつき合ってみたいよな。でも赤ん坊がいるって事は結婚してるって事だよな…。旦那さんが羨ましい…)

恭介は後を追ってみようか迷った。だがここの土地に住んでいる限り、これから会う機会も度々あるだろう。恭介は中断していた自分の買い物を再開する事にした。    ②恭介は20分程度で買い物を終え、店を出て家に向かう。いかにも田舎らしい人気の少ない道端を歩いていたが、彼の頭はさっきの爆乳美人の事だけだった。

(あの人が僕の彼女になってくれたらなぁ…、いや…そんな贅沢は言わないや。せめて気軽に話し合える間柄になりたいな…)

ほんの僅かな出会いであったが、恭介はすっかり彼女に恋心を抱いていた。恭介にとって初恋だった。そして何よりも恭介を魅了するのは、類まれなあの爆乳。周囲を圧倒する大きさと迫力、プルプルと震える柔らかさ。思い出すだけで身体が熱くなる。しかも爆乳からは母乳も出るというのだ。非のつけどころの無いパーフェクトミルキーバストだ。

 何を食べたり飲んだりしたら、あそこまで乳肉が立派に育つのだろう?

(とてもデカかったなぁ…あの人のおっぱい…。胸のせいで服が破けそうだったもんな…それに母乳まで出るって…。あれだけおっぱいが大きいと、母乳も一杯に詰まってるに決まってるさ。あのデカパイに思う存分甘えられたらなぁ)

赤ん坊を産んで、母乳を溜めるためにあそこまで大きくなったのだろうか…?恭介の中で、今まで心の奥底に知らずと眠っていた爆乳フェチと母乳フェチに対する意識が、徐々に目覚め始めていた。巨大なバストにたっぷり甘える自分を想像する。

(でも、ありきたりの漫画みたいな展開になる訳がないし…、今度はいつ会えるのかな…?) そうこう想い馳せるうちに恭介のアパートに着いてしまった。

(あれっ?)

入り口の前に大きなトラックが一台停車している。どうやら引越し業者の車だ。

(誰かこのアパートに移って来たのかな……って!も、もしや…!)

恭介は変な胸騒ぎと希望を膨らませながら、慌ててトラックを回り玄関先へ向かう。

(頼む…!引っ越して来る人があの爆乳美人であってくれ!)

恭介の隣の部屋とトラックを何往復もして、荷物を運んでいる業者さん達がいた。そして、その光景を見守る一人の若い女性がいる。

(!……会えた!さっきの爆乳美人…)

容姿も体型も先程と全く同じであった。

(漫画みたいな展開になっちゃったよ…)

幸運すぎる程の幸運。恭介は宝くじの特等に当選した気分に浸っていた。爆乳美人は恭介の存在に気づき、彼の方を振り向く。二人は初めて視線が合った。恭介は買い物袋を持ったまま立ちすくんでいたが、先に彼女の方から話しかけて来る。

「あら…?あなたは確か……」

爆乳美人は綺麗な瞳でまじまじと恭介を見つめる。美しい瞳に思わずドキッとしてしまう。

「あなた…さっきのお店にいなかった?」

爆乳美人が最初の会話をきりだした。恭介は嬉しかった。再会できた事もそうだが、彼女が朧気ながらも自分を覚えてくれていた事が嬉しかった。自然に口調も明るくなる。

「はい、会いました」

爆乳美人は少し驚いた様子だ。

「あなたはここに住んでいたのね」

「はい、そうです。僕は深津恭介と言います」

爆乳美人は柔和に微笑む。

「恭介君か…私の子供の名前と似ているわね。私は橘 菜々子。宜しくお願いね」

店の時とは違い、少し砕けた口調だった。相手が少年だからだろう。しかし嫌味は全

然ない。それどころか彼女のおしとやかさを感じさせる。

「こちらこそ宜しくお願いします」

恭介はペコッと頭を下げる。

「あらっ、随分と礼儀正しいのね。まだそんなに大きくないのに…偉いのね」

ただ返事をしただけなのに、褒められて照れる恭介だった。

「いや、そんな偉いだなんて…」

「偉いわよ。今どきの子達って非常識な子も多いもの」

「いえ…僕なんて…」

「それにお母さんに代わってお遣いまでしてるんでしょ?私、恭介君の事を感心するわ」

一瞬、『お母さん』という言葉に少し胸が痛んだ恭介だが、敢えてその事には触れなかった。菜々子は恭介の家庭の事情など知らないのだ。何も悪意は無い。

「ありがとうございます」

「ほらっ、ちゃんとお礼を返すし…恭介君っていい子なのね」

「………。」

会話すれば会話するほど、菜々子の心の優しさに触れていく。

(菜々子さんって…やっぱりとても魅力的な女性なんだ…)

恭介は菜々子の包み込むような暖かさに引き摺りこまれるのを自覚していた。際立つ爆乳、豊満な肢体、そして温和な性格。改めて菜々子に恋情を抱く恭介だった。

「あ、あの…」

「ん?なぁに?」

「僕も荷物を整理するの手伝います」

「えっ、そんな悪いわ…」

「でも、何か橘さんのお役に立てればと思いまして…」

「じゃあ…恭介君の優しさに甘えちゃおうかなぁ~」

菜々子はわざとはしゃいで見せる。包容力豊かな大人の女性の一面もあれば、子供のような無邪気な一面も覗かせる。その対比がまた菜々子の魅力なのだろう。

「そうしたら恭介君お願いね。ありがとう、助かるわ。あと…私もお願いがあるんだけどね…」

「はい…?」

恭介は少し構えた。

「私の事も下の名前で呼んでくれる?それと極力敬語を使うのは止めてもらえないかしら…?ねっ?」

出会って僅かにも関わらず、菜々子が自分に心を開いてくれるのが嬉しかった。恭介は素直に承諾する。

「うん、分かった。菜々子さん」

恭介は『菜々子さん』と言うのに少し抵抗感があったが、菜々子は名前で呼ばれて嬉しかったのだろう…ニッコリと微笑んだ。

「ありがとう…。じゃあお手伝いお願いね。私も見てばかりではなくて荷物を整理しなきゃね」

恭介と菜々子は業者と一緒に引越し作業に奔走した。しかしここでも菜々子の突き出た爆乳が恭介を惑わす。菜々子が荷物を取り出そうと身を屈めると、たわわな爆乳がブラウスごと重そうに揺れ動くのだ。恭介の目の前で菜々子の爆乳が絶えず横揺れする。恭介も業者も目のやり場に困っていた。

(菜々子さん…!マズイよ、その爆乳運動…。業者さんにも見られてるじゃないか!)

そんな恭介の心配をよそに、菜々子は甲斐甲斐しく動き回る。それに連れて丸々と実った爆乳がブラウスの内側でこれ見よがしに躍動する。耳を澄ませばユサユサと聞こえそうだ。

(何て言うか…無垢というか、無防備というか…。東京だと悪い奴らに騙されてしまいそうだな…)

恭介は年下ながら心配した。

「菜々子さん、菜々子さん…いいですよ。後は僕がやりますから」

「えっ、でも…」

「いいから菜々子さんは休んでて」

恭介は強引に菜々子を止めさせた。菜々子の悩ましい爆乳ダンスを自分以外の男に見せたくなかったのだ。

「恭介君ごめんね…」

菜々子は本当に申し訳なさそうな表情をする。

「全然構わないって…菜々子さんの助けになるなら」

恭介は少し格好つけた。

「…ありがとう…」

菜々子は嬉しさを噛み締めるように小さく呟く。荷物自体も多くなかったお陰もあり、二、三十分であらかた終了した。作業が終わって業者さん達も引き上げて、アパートには恭介と菜々子と赤ん坊の三人が残った。

「本当にありがとう。引越し初日で少し心細かったけど、初めに恭介君と知りあえて良かった。あなたって頼もしい男の子なのね…。恭太もあなたみたいな子に育ってくれたら良いのにね。これからも宜しくね」

爆乳美人は溢れんばかりの笑顔を見せる。そう言われて恭介は小踊りしたくなる気分になった。

(菜々子さんに気に入られるなら何だってするさ!だって僕は菜々子さんが好きだから…、菜々子さんともっと親密になりたい。菜々子さんの事をもっとよく知りたい。母乳が出るっていうその大きな爆乳も…)

恭介は先程の揺れる爆乳を思い出して、再び股間が反応しそうになり慌てて思いを打ち消す。

(でも…僕にとって菜々子さんは手が届きそうで届かないんだろうな…)

彼は切なくなってきた。その時、菜々子は突然思い出したように声をあげる。

「そうだわ…他の部屋に住んでる人達にもご挨拶しなくちゃ」

言うが早いが菜々子は、手すりも塗料が剥がれ錆び付いたボロい階段を登り始めた。

「あの……」

(ここは僕と菜々子さんしか…)と言いかけて、菜々子の後ろ姿を見た時に言葉が止まった。(な…菜々子さん…!)またしても菜々子の身体が恭介の肉欲をそそる。スカートをムギュムギュと上下させるヒップ…。ムッチリと肉のついた太ももから、脚への成熟した女性の緩やかなライン。恭介は呆然と見つめていた。

(菜々子さんのお尻…色っぽい…)

ハート型の脂が乗った大きなヒップ。目を見張る爆乳の次に魅力的な身体の部分だ。菜

々子が階段を登る度に、スカートにくっきり浮かぶヒップの輪郭とみっちり斜めに食い込むパンティライン。艶やかな脚を上げると、左右の豊かな尻たぶがスカートの生地を圧迫して、むぎゅむぎゅと皺を作る様子は、性欲に健全な少年には酷な光景だ。思わず見とれていた恭介だが、菜々子が階段を登り終えた時に我に帰り、慌てて彼女を呼び戻す。

「菜々子さん!ここは僕と菜々子さんしか住んでないよ!」

「えっ!本当に?」

菜々子は驚いて立ち止まり、後ろを振り返る。

「恭介君…早く言ってよ!恥ずかしいじゃない!」

踵を返して急いで階段を降りて来る。

(!!…うわっ…)

恭介の目にとんでもない映像が入り込む。一段一段と降りるに連れ、菜々子の巨大すぎる乳房のふくらみが小刻みに大きく上下動する。ムチムチした胸のかたまりがブルンブルンと波打っているようだ。スカートにたくし込んでいるブラウスの裾が捲れそうになるくらい、激しく爆乳が揺れている。階段を一段降りようと片足を上げると、乳房の出っ張りを頂点としたふくらみが吊り上げられ、片足を降ろすとワンテンポ遅れて重々しげにバウンドする。若草色の清楚なブラウスの下で乳房の砲弾が揺れて、生地から溢れそうになる。豊満な乳の肉弾が、まるで生きているかのように迫力いっぱいに波打つ。

(…凄い揺れ具合だっ!)

揺れているという表現では生温い…。彼女の乳房は踊り狂っていた。爆乳の上下運動は菜々子が階段を降りきるまで何回も続く。先ほどの爆乳運動より、もっと刺激的な胸乳のダンス…乳房の舞いであった。素晴らしい揺れっぷりだった。見ているだけで股間が熱くなる。

(あんなにデカいのに、あんなに揺れるなんて…おっぱいが擦れちゃうよ…。プルプル爆乳…菜々子さんのおっぱいって、とっても大きいくせにとっても柔らかそう…)

恭介は揺れる乳塊を取り憑かれたように見入る。出会った時から抱く菜々子の乳房への憧れは、どんどん増す一方だ。しかも彼女自身はごく普通に振る舞い、意図的にセックスアピールする訳でもない。その天然とも取れる無防備さに、かえってドギマギしてしまう。いや…、相手が恭介だから全くの無警戒でいるのだろう。性欲を刺激される彼にとっては、嬉しいような気の毒なような微妙な感じだ。菜々子は階段を降りると、拗ねた様子で恭介に近寄る。

「恭介君の意地悪!なんでもっと早く言ってくれないの!」

頬をプクッと膨らませて言い寄る。

「それは…」

と最後まで言いかけて止めた。

(菜々子さんのデカイおっぱいやムチムチのお尻が気になったからだよ)などとはとても言えない。

「申し訳ありません…。菜々子さんを決して騙そうと思った訳じゃないんです。いきなり階段を登ったからビックリしちゃって…本当にごめんなさい」

恭介は項垂れて謝った。菜々子は硬張らせていた表情を一気に緩め、恭介の顔を下から覗き込む。

「ねぇ、私が本気で怒ってると思う?」

菜々子の美しい顔が間近に迫って来る。大人の女性が持つ馥郁たる香りが恭介の鼻孔をくすぐる。

「あの……」

黒く澄んだ瞳で見つめられて恭介は返事に窮した。

さっきまでとは打って変わって穏やかな表情を浮かべる。

「冗談よ…、そんなにシュンとしないで。私が恭介君に本気で怒る訳がないでしょ?」

「あ、…はい…」

「ふふ、ごめんね…驚かしちゃって」

菜々子は優しく微笑む。ちょうどその時、菜々子の部屋から恭太の泣き声が聞こえて来た。

「あっ…」

菜々子は微かな声をあげ、小さく息をつく。そして静かに目を閉じる。恭介が不思議に思っていると、菜々子はブラウスの上から両方の爆乳にそっと手を宛てる。その仕草が自分で胸を揉んでいるようで、エロチズムを感じさせる。

「菜々子さん…?」

恭介が呼びかける。

「恭太がね…私のおっぱいを欲しがってるわ…。恭太の泣き声を聞くと、このおっぱいが反射して母乳が出てくるの。私のおっぱいがね…恭太に早くお乳をあげてって言ってるわ…」

菜々子は目を開いて爆乳に添えていた両手を離す。

「ごめんね…恭太に授乳するから部屋に戻るわね。今日はありがとうね…じゃあね」

菜々子は静かにドアを閉める。恭介は一人取り残された。

(おっぱい…おっぱい…菜々子さんのおっぱいか…)

恭介は何回も『おっぱい』を頭の中で復唱していた。初めて出会ってから、まだ数時間しか経っていないが、恭介は完全に菜々子に心を奪われていた。

(菜々子さんの綺麗な爆乳を一度だけで良いから直に見てみたい…。あの白くて大きな裸の

乳房をこの目に焼き付けたい…)

暫くすると恭太の泣き声が止んだ。

(あぁ…菜々子さんが恭太君に授乳してるんだ…)

ドア一枚を隔てた向こうで、菜々子がパツパツのブラウスをはだけて、豊かなミルキーバストを開放させている。

そして狭い部屋に甘ったるい母乳の匂いをたっぷり振り撒いて、恭太におっぱいを与えているに違いない。

(菜々子さんの生のおっぱいってどんななんだろう…?菜々子さんが母乳を与えている時はどんな表情をしているんだろう?)

菜々子の乳房に対する興味や疑問は尽きない。ドアを蹴破って侵入したい情動を堪えるのが精一杯だ。でも大好きな菜々子に嫌われたくない、悲しませたくない。菜々子は今や恭介にとって神聖な女性。汚す事は恭介自身が許さなかった。しかし彼女が持つ豊満この上ない熟れた身体が気になって仕方がない。思わずやるせなさに切なくなる。

(僕…菜々子さんが好きだ…菜々子さんの爆乳が好きだ…菜々子さんの母乳が好きだ!) 深津恭介13歳。母乳フェチに覚醒した瞬間であった。恭介はいつまでもドアの外に立ちつくしていた。

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