標的の母乳 <下>

あらすじ
美和子の母乳に見境をなくしたスーパーの店長・直紀。ついに母乳妻・美和子のJカップのミルクタンクをモノにすべく凶行に踏み切った。飲みきれない母乳に腹を満たした直紀は人妻の女の園を蹂躙しようと。。。
登場人物
清川美和子
30歳の爆乳母乳妻。乳飲み子の陽太があまり母乳をのない一方で持て余し気味の母乳をたたえたJカップのバストに翻弄される。
西野直紀
スーパーの店長。まじめな管理職の体を装うが母乳に対してただならぬ情欲を押し隠す悪辣な性癖の持ち主
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目次
第十五章
「ひっ…」ふっくらと柔らかい股間の丘陵。パンティ越しでも、ふわっとした温かさが伝わる。指を縦方向に滑らせ秘部をなぞる。「っ…っ、っく!」美肌の太腿をピクッと震わせ、逃れようとする。「お前はまだ、セックスを教えられてない。勿体ねぇよ。…(続きを読む)
第十六章(1)
流石にお腹いっぱいだ。胃の中は全て美和子の母乳で満たされていた。しかし、この女性の生理的メカニズムはどうなっているのか。吸い始めて、もう小一時間経つのに、一向に母乳が衰える気配が無い。吸えば吸った分だけ催乳効果が促進されるにしても、物事には限度がある。直紀が根負けしてしまうくらいに、美和子が誇る母乳量は半端ない…(続きを読む)
第十六章(2)~第二十四章
『堪忍して…そんなふうに揉まれたら…』手も足も出ない。乳房の中心から湧き出る、ズッキン…ズッキンと耳に聞こえてきそうな鈍い快楽。『わ、私…負けるかも…』美和子が敗北を悟りかけたその時だった。直紀は再び母乳を強く貪り始めた。十本の指でがっしりと掴まれているので、乳首を啄むのは容易い。そしてビンビンになった乳首は…




